JUGEMテーマ:ファッション

 

こんにちは。

石川真理です。

 

ブログを引越ししました!

 

下記になりますので

宜しく願いします。

 

沖縄発 守護神からのスピリチュアルメッセージ

 

 

 

沖縄では、人それぞれに

「守護神」がついていると、考えられています。

 

私は、その守護神のメッセージを

伝えることができます。

 

守護神は「直感」という形で

メッセージを送ってきますが

そのメッセージを

きちんとキャッチできないのが実情です。

 

あなたの悩みは何ですか?

守護神は解決策を、あなたに伝えたくて

うずうずしていますよ!

 

ただいま、守護神のメッセージや

身体をまとう不思議な事について

下記のメールマガジンでお伝えしています!

 

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メールマガジンの読者だけの特典があります。

 

ぜひ、登録をしてください。

よろしくお願いします。

 

 

沖縄琉装苑

沖縄県那覇市久茂地3−6−11−203

TEL : 098−863−8131

出張が多いため、不定休です。

完全予約制なので、ご連絡ください。


励みになりますので、感想や質問が
ありましたら、下記に送ってください。

 

okinawa@ryusoen.net

 

 

守護神は、お仕事もプライベートも
あなたが幸せになる事を
とても望んでいます。


だから、私に
あなたの守護神のメッセージを
伝えさせてくださいね。
 

守護神まといびと 石川真理

JUGEMテーマ:ファッション

 

人は着る物により、なりたい自分になれることを知っていますか?

 

私が劇団四季や松竹衣装で、舞台衣装の仕事をしていた時の話です。

 

役柄により衣装を役者さんに来てもらう訳ですが

役者さんは衣装を着ることで王様に貧乏人にもなる事ができました。

そして見た目が変わっただけでなく、立ち振る舞いや発言も変わっていきました。

 

役柄の衣装を着ることで、内面も変わっていくのです。

 

これはお芝居だけのお話ではありません。

私たちの日常生活にもあてはまります。

 

制服をイメージしてみてください。

お医者さんの白衣を着たら、医者に。

警棒が付いた制服を着たら、警察官に。

 

その職業の衣装を着ると、人は内面から変わっていくのです。

また衣装を着るだけで、周りの人たちも職業を認識してくれます。

 

あなたは周りの人に、どう見られたいですか?

 

上品?

理性的?

可愛い?

明るい?

元気?

 

はい、私は「元気!」健康的に見られたいです。

 

元気に見える衣装って、どんな衣類でしょうか?

元気に見える衣装って、どんな素材を使っているのでしょうか?

 

私は、沖縄・京都・東京の伝統工芸である染織を学んできました。

どのような素材が、体に及ぼす影響があるかを知っています。

 

舞台衣装の仕事だけでなく、店舗でお客様の声を聴いて

衣類のデザインをし制作をしてきました。

 

だから、なりたい自分にあう衣類を作ることができるのです。

 

私は元気になる衣装をオリジナルで作ることができます。

また、元気になる衣類のコーディネートができます。

 

あなたは、どのような内面になりたいですか?

 

衣類によって、あなたの内面は変わります。

 

私にあなたのお手伝いをさせて下さいね。

 

 

 

女性用の長袖かりゆしウェア

 

イタリアンカラーの素材は久米島紬

本体は、月桃の繊維が入った木綿

 

サイズ:11号

価格:¥38,000(税別)

 

琉球の染め織り・衣類の事は 沖縄琉装苑

 沖縄県那覇市久茂地3−6−11−203 メゾン久茂地
 tel  098-863-8131
沖縄琉装苑のメールアドレス

 okinawa@ryusoen.net

沖縄琉装苑のホームページ
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店舗営業  完全予約制  *出張の為、不定休あり
 

*2013年より、完全予約になりましたので、ご了承くださいませ。

メールか電話で予約を、宜しくお願いいたします。あなただけの逸品を身につけてみませんか?

JUGEMテーマ:沖縄

 

旧廿日正月(ハチカショーガチ)じゅり馬祭りを見てきました。

雨天のため、料亭那覇で行われました。

 

沖縄では旧暦の二十日までがお正月で色々な行事があります。

二十日正月は、二十日の行事で正月の終わりとして飾り物を片付けます。

この行事は、沖縄本島とその周辺の島に伝わり、

宮古・八重山ではほとんどみられません。

首里では田芋練りをつくり、仏壇の正月飾りをおろしていました。

 

那覇市辻では商売繁盛と五穀豊穣を祈願する伝統行事が行われています。

じゅり馬は、財団法人辻新思会で組織する実行委員会が主催で

神人(カミンチュ)の女性が集落の拝所を回り

供え物をして祈りをささげる神事を執り行います。

 

その後、鮮やかなびんがた衣装の女性たちが鈴を鳴らし

「ゆいゆい」と声を上げながら馬の頭部をかたどった板を前帯に挟んだ

じゅり馬の奉納演舞を披露します。

舞台行列である「じゅり馬スネー」は、那覇三大祭りのひとつと言われています。

 

じゅり馬は、かつて辻に身売りされた女性が年に一度

祭りのときに練り歩き、家族とお互いの姿を確かめ合ったという歴史があります。

しかし、辻の女性たちは琉球料理や琉球舞踊など芸能にたけ

琉球の高度な社交文化を築きあげています。

 

じゅり馬は、公婦制度を認めるものとして女性団体から反発され

1988年から1999年までの12年間、祭りが途絶えてしまうという事が

ありましたが、地域の人からの声で復活した経緯があります。

私はじゅりの女性は琉球文化の一部を築き育んだ誇るべき文化だと考えています。

 

 

じゅり馬1

 

 

じゅり馬2

 

 

じゅり馬3

 

 

じゅり馬4

 

 

 

琉球の染め織り・衣類の事は 沖縄琉装苑

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母校、沖縄県立首里高等学校 染織デザイン科 72期生の

卒業作品展「第59回そめおり展」を見てきました。

 

この「そめおり展」は、染織デザイン科の生徒たちが

3年間学んできことや、研究したことの集大成を発表する場所です。

 

私は41期生ですが、当時のことを懐かしく思い出しました。

そめおり展の作品は、高校生ならではの感性豊かで元気がいっぱいです!

お近くの方はぜひ足を運んでくださいませ。

 

日程:平成29年1月31日(火)〜2月5日(日)

時間:10:00〜19:00(最終日は17:00)

会場:那覇市民ギャラリー(パレットくもじ6階)

 

RBC THE NEWS 首里高校「そめおり展」

 

 

ポスター1

 

 染織デザイン科の歴史は古く、昭和33年(1958年)県立首里高等学校の

全日制課程の中に「工芸課程」として設置されました。

当時、染織工芸を伝習させる公的機関がひとつない状況で、

これら伝統文化・産業振興上の意義にいち早く着目した見解と

地域の強い関心に支えられ、今日に及んでいます。

その後、昭和38年、「織染科」と改称され、さらに昭和48年本土復帰と

学習指導要領改正に伴い「染織デザイン科」と科名を変更しました。

 卒業制作を発表する「そめおり展」は第1期卒業以来欠かさず続けており、

今回で57回目の開催となります。

 

壁画・1

 

壁画・2

 

染め1

 

織り1

 

染め2

 

染め2

 

 

琉球の染め織り・衣類の事は 沖縄琉装苑

 沖縄県那覇市久茂地3−6−11−203 メゾン久茂地
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*2013年より、完全予約になりましたので、ご了承くださいませ。

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JUGEMテーマ:沖縄

沖縄県立博物館・美術館では

本物の琉装を着用することができます。

行くたびに違う琉装の格好ができて楽しいです。

興味のある方は是非、お召しになって下さい。

 

琉装花蔵織

 

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